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総 目 次 1. スリーブ・箱入れ・インサート・アンカー 40 page 2. 搬 入 4 page 3. 養 生 9 page 4. 機 器 31 page 5. 配 管 114 page 6. 消 火 配 管 26 page 7. 冷 媒 配 管 27 page 8. さ や 管 工 法 12 page 9. ダ ク ト 69 page 10. 自 動 制 御 機 器 23 page 11. 衛 生 機 器 の 取 付 け 39 page (-1-) |
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| 目 次 1. スリーブ・箱入れ・インサート・アンカー 1-1 スリーブ・箱の使用区分 1-2A スリーブ・箱の大きさ 1-2C スリーブ・箱の大きさ 1-2D スリーブ・箱の大きさ 1-3A スリーブ・箱の種類 (ツバ付スリーブ) 1-3B 〃 (スリーブの材質) 1-4A スリーブ・箱の取付け手順(梁・壁貫通スリーブ) 1-4B 〃 (床・箱・PC) 1-5A スリーブ・箱の取付け方法 (梁貫通 SRC構造) 1-5B 〃 (梁貫通 RC構造) 1-5C 〃 (壁立上がり配管用スリーブ) 1-5D 〃 (外壁貫通スリーブ) 1-5E 〃 (外壁貫通スリーブ) 1-5F 〃 (外壁貫通スリーブ) 1-5G 〃 (外壁貫通スリーブ) 1-5H 〃 (外壁貫通スリーブ) 1-5I 〃 (水槽の防水層を貫通するスリーブ) 1-5J 〃 (水槽の防水層を貫通するスリーブ) 1-5K 〃 (デッキプレートを貫通するスリーブ) 1-5L 〃 (壁の一般用箱入れ) 1-5M 〃 (壁のダクト実管箱入れ) 1-5N 〃 (壁の消火栓用箱入れ) 1-5O 〃 (床の一般用箱入れ) 1-5P 〃 (床のダクト実管箱入れ) 1-5Q 〃 (床のサヤ管用箱入れ) 1-5R 〃 (鉄板壁スリーブ) 1-5S 〃 (鉄板壁スリーブ) 1-6A インサート・アンカーの大きさ 1-6B 〃 (インサートの種類) 1-6C 〃 (配管用インサートの間隔) 1-6D 〃 (配管用インサートの間隔) 1-6E 〃 (配管用インサートの間隔) 1-7A インサート・アンカーの取付け手順(吊り・基礎用) 1-7B 〃 (フック) (-1-) |
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1-8A インサート・アンカーの取付け方法 1-8B (各種アンカーの取付け) 1-8C (重量用フック) 1-8D (ケミカルアンカーの取付け) 1-8E 1-9 スリーブ・箱の確認 設備マニアル目次へ戻る 2. 搬 入 2-1 搬入計画書 (組織表) 2-2A 〃 (タイムスケジュール) 2-2B 〃 (搬入リスト) 2-2C 〃 (搬入据付け計画書) 3. 養 生 3-1A 機器類の養生方法 (養生リスト) 3-1B 〃 (衛生陶器類) 3-1C 〃 (モーター・盤類) 3-1D 〃 (水槽・製缶機器類) 3-2A 開口部の養生方法 (床開口部) 3-2B 〃 (床貫通・外壁貫通部) 3-2C 〃 (スリーブ・箱養生) 3-3 配管の養生方法 (配管端部) 3-4 ダクトの養生方法 (特に清潔さを求められるダクト類) 設備マニアル目次へ戻る 4. 機 器 4-1A 機器据付け一覧表 (床置き) 4-1B 〃 (天吊り) 4-2A 基 礎(耐震) 4-2B 基礎選定の目安) 4-2C 基 礎 (屋内の基礎) 4-2D 〃 (屋上の基礎) 4-2E 〃 (地盤上の基礎) 4-3A アンカー(耐震) 4-3B アンカーボルト選定の目安) 4-3C アンカー (アンカーの取付け方法) 4-3D 〃 (アンカーの取付け方法) 4-3E 〃 (後打ち基礎アンカー) 4-3F 〃(耐 震) (直埋めL型アンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3G 〃(耐 震) (直埋めヘッド付アンカーボルトの短期許容引抜き力) (-2-) |
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4-3H アンカー(耐 震) (直埋めJ型アンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3I 〃 (箱抜きL型アンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3J 〃 (箱抜きJ型アンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3K 〃 (雄ネジ型メカニカルアンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3L 〃 (雌ネジ型メカニカルアンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3M 〃 (ケミカルアンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3N アンカー(耐震ストッパー) (ケミカルアンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-3O アンカー(頂部支持材) (ケミカルアンカーボルトの短期許容引抜き力) 4-4A 機器の防振方法 (防振基礎 防振等級 U) 4-4B 〃 (防振基礎 防振等級 V〜W) 4-4C 〃 (防振基礎 防振等級 X) 4-4D 〃 (ポンプ用 既製品) 4-4E 〃 (天吊り送風機) 4-4F 〃 〃 4-4G 〃 〃 4-4H 〃 (冷却塔) 4-4I 〃 (天井隠ぺい型全熱交換器) 設備マニアル目次へ戻る 5. 配 管 5-1A 管材仕様 (規格 接合仕様) 5-1B 〃 〃 5-1C 〃 〃 5-1D 〃 〃 5-1E 〃 〃 5-1F 配管仕様 (流体と使用区分 規格、仕様) 5-1G 〃 〃 5-1H 〃 〃 5-1I 〃 〃 5-1J 〃 〃 5-1K 〃 〃 5-1L 〃 〃 5-2A 弁類仕様 (規格 使用区分 仕様) 5-2B 〃 〃 5-2C 〃 〃 5-2D 〃 〃 5-3A 伸縮継手・可とう継手 (使用区分) 5-3B 〃 〃 5-4 管の切断方法 (-3-) |
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5-5A 管の接合方法 (管種と接合法) 5-5B 〃 〃 5-5C 〃 (銅管の接合) 5-5D 〃 (塩化ビニルライニング鋼管の接合) 5-5E 〃 (鋼管) (ネジ接合) 5-5F 〃 〃 (溶接接合 1) 5-5G 〃 〃 (溶接接合 2) 5-5H 〃 〃 (フランジ接合) 5-5I 〃 〃 (ハウジング接合) 5-5J 〃 〃 (メカニカルMD接合) 5-5K 〃 〃 (ハイパワー継手接合) 5-5L 〃 〃 (サドル継手の施工手順) 5-5M 〃 (鋼管) (差込接合) 5-5N 〃 (VLP) (ハウジング)(ビクトリック)接合1 5-5O 〃 〃 (ハウジング)(ビクトリック)接合2 5-5P 〃 〃 (メカニカルMD接合) 5-5Q 〃 〃 (ハイパワー継手接合) 5-5R 〃 (コーティング管) 5-5S 〃 〃 (ハイパワー継手接合) 5-5T 〃 (SUS) (メカニカル圧縮接合) 5-5U 〃 〃 (メカニカル機械式接合) 5-5V 〃 〃 (ハウジング)(ビクトリック) 5-5W 〃 〃 (溶接接合) 5-5X 〃 〃 (フランジ接合) 5-5Y 〃 (VP) (接着接合) 5-5Z 〃 〃 (差込ゴム輪接合) 5-5Z1 〃 (鋳鉄管) (メカニカル接合) 5-5Z 2 〃 〃 (差込接合 給水タイトジョイント) 〃 〃 (差込接合 排水ワンタッチジョイント) 5-5Z 3 〃 (ヒューム管) (差込接合 カラー接合A型) 〃 〃 (差込接合 ゴム輪接合B型) 5-5Z 4 〃 〃 (差込接合 圧縮ジョイント接合) 5-6A 異種管の接合方法 5-6B 〃 (鋼管と銅管) 5-6C 〃 (鋼管と鋳鉄管 排水用) 5-6D 〃 (鋼管と鋳鉄管 給水用) 5-6E 〃 (鋼管と塩化ビニル管 給水用) 5-6F 〃 (鋼管と塩化ビニル管 排水用) 5-6G 〃 (鋼管とステンレス鋼管) (-4-) |
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5-6H 異種管の接合方法 (鋼管と鉛管) 5-6I 〃 (ステンレス鋼管と塩化ビニル管) 5-6J 〃 (鋳鉄管と塩化ビニル管) 5-6K 〃 (鋳鉄管と鉛管) 5-6L 〃 (鉛管と塩化ビニル管) 5-7A 配管の支持固定 (固定支持) 5-7 B 〃 (中間支持) 5-7 C 〃 (最下部・最下階) 5-7 D 〃 (一般配管の支持) 5-7 E 〃 (防水床の配管支持) 5-7 F 〃 (防 振) (防振吊り) 5-7 G 〃 〃 (防振支持) 5-7 H 〃 (伸縮継手) (伸縮継手と横走り配管の支持方法) 5-7 J 〃 〃 (伸縮継手と縦配管の支持方法) 5-8A 埋設・埋込み配管 (地中埋設) 5-8 B 〃 (コンクリート・軽量間仕切り埋込み) 5-8 C 〃 (床上コロガシ) 5-8 D 〃 (地盤沈下対策) (排水管の屋内と屋外の貫通部) 5-8 E 〃 〃 (排水管以外の屋内と屋外の貫通部) 5-8 F 〃 〃 〃 5-8 G 〃 〃 (排水管の屋内と屋外の貫通部) 5-8 H 〃 〃 〃 5-8 I 〃 〃 〃 5-8 J 〃 〃 〃 5-8 K 〃 〃 〃 5-8 L 〃 〃 〃 5-8 M 〃 〃 (土中埋設管の接続箇所と建物周囲の横引き管) 5-8 N 〃 〃 (軟弱地盤における排水管) 5-8 O 〃 〃 (土間配管) 5-9A 弁類の取付け (蒸気トラップ装置) 5-9 B 〃 (定水位弁装置) 5-9 C 〃 (二方弁・三方弁装置) 5-9 G 〃 (減圧弁装置) 5- 10 計器類一覧表 (蒸気トラップ装置) 5- 11 A ますの取付け (ます仕様表) 5- 11 B 〃 (汚水ます) (既製ます・インバート) 5- 11 C 〃 (汚水ます) (人孔ます・インバート) 5- 11 D 〃 (既製ます・ユニホール) 5- 11 E 〃 (汚水ます) (インバートの切り方) (-5-) |
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5- 11 F ますの取付け (小口径エンビます) 5- 11 G 〃 (排水ます) (既製 ためます) 5- 11 H 〃 〃 (既製 ためます) 5- 11 I 〃 〃 (格子ます) 5- 11 J グリーストラップの取付け (現場施工・屋外) 5- 11 K 〃 (現場施工・屋内) 5- 11 L ガソリントラップの取付け (現場施工) 5- 11 M 吊りますの取付け (吊り会所ます) 5- 11 N バルブBOXの取付け (弁ます) 5- 11 O 〃 (弁きょう) 5- 11 P 散水栓BOXの取付け (散水栓BOX) 5- 11 Q 〃 (私設量水器) 5- 12 A 排水・通気金物の取付け (ワントラップ) 5- 12 B 〃 (床排水金物) 5- 12 C 〃 (床上掃除口) 5- 12 D 〃 (流し排水金物) 5- 12 E 〃 (ルーフドレーン) 5- 12 F 〃 (ベントキャップ・屋根貫通) 5- 12 G 〃 (ベントキャップ・ハト小屋) 設備マニアル目次へ戻る 6. 消火配管 6-1 消火配管仕様 6-2 消火配管の接合方法 6-3 A 消火機器周り (消火ポンプ) 6-3 B 〃 (消火用補給水槽) 6-3 C 〃 (屋内消火栓箱) 6-3 D 〃 〃 6-3 E 〃 (屋内消火栓箱・露出型) 6-3 F 〃 〃 6-3 G 〃 (屋内消火栓箱・埋込みの場合) 6-3 H 〃 (屋外消火栓箱) 6-3 I 〃 (地上式屋外消火栓)不凍栓型 6-3 J 〃 (地下式屋外消火栓) 6-3 K 〃 (送水口) 6-3 L 〃 (採水口) 6-3 M 〃 (スタンド型) 6-3 N 〃 (壁型・送・採水口) (-6-) |
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6-4 A スプリンクラー (流水検知装置)アラーム弁 6-4 B 〃 (末端試験弁装置) 6-4 C 〃 (ヘッドの取付け) 6-4 D 〃 (集熱板の取付け) 6-5 A 〃 巻出し配管 (従来工法) 6-5 B 〃 〃 (回転継手工法) 6-5 C 〃 〃 (SP用フレキ工法) 6-5 D 〃 〃 (ヘッダー工法) 6-6 A 〃 配管試験 (配管試験の種類) 6-6 B 〃 〃 (配管試験表) 設備マニアル目次へ戻る 7. 冷媒配管 7-1 A 配管材料・継手類 (銅管の外径と厚さ) 7-1 B 〃 (銅管の硬・軟の記号) 7-2 A 冷媒管の加工 (切 断) 7-2 B 〃 (銅管の曲げ加工) 7-3 A 冷媒配管の接合 (差込接合) 7-3 B 〃 (フレア接合) 7-3 C 〃 (フランジ接合) 7-3 D 〃 (接合上の注意点) 7-4 冷媒管の清掃養生 7-5 A 冷媒管の支持 (横走り管) 7-5 B 〃 (縦管隠ぺい部) 7-6 冷媒管の伸縮 7-7 A 防火区画貫通処理 (BJC−防災−400評定品)使用場所:床・壁 7-7 B 〃 (BJC−防災−897評定品)使用場所:床 7-7 C 〃 (BJC−防災−1091評定品)使用場所:壁 7-7 D 〃 (BJC−防災−621評定品)使用場所:床・壁 7-7 E 〃 (BJC−防災−702評定品)使用場所:床・壁 7-7 F 〃 (BJC−防災−948評定品)使用場所:床 7-7 G 〃 (BJC−防災−948評定品)使用場所:壁 7-7 H 〃 (BJC−防災−948評定品)使用場所:壁 7-7 I 〃 (BJC−防災−609評定品)使用場所:壁 7-7 J 〃 (BJC−防災−610評定品)使用場所:床 7-7 K 〃 (BJC−防災−1153評定品)使用場所:床 7-8 気密試験と真空乾燥 7-9 冷媒充填 7- 10 試運転調整 7- 11 関連機器の試運転調整 設備マニアル目次へ戻る (-7-) |
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8. さや管工法 8-1 さや管仕様 8-2 管種と接合法 8-3 さや管の保管 8-4 A さや管の敷設 (敷設位置) 8-4 B 〃 (曲げ半径及び曲げ数) 8-4 C 〃 (支持及び結束間隔) 8-4 D 〃 (敷設上の注意事項 1) 8-4 E 〃 (敷設上の注意事項 2) 8-5 さや管の通管 8-6 A さや管の器具接合 (1) 8-6 B 〃 (2) 8-7 防火区画貫通処理 設備マニアル目次へ戻る 9. ダクト 9-1 A ダクト材料仕様 (関連資材の規格仕様 1) 9-1 B 〃 (関連資材の規格仕様 2) 9-2 A ダクト制作仕様 〃 アングル工法 (矩形ダクト・スパイラルダクト) 9-2 B 〃 〃 (矩形ダクト・板厚・圧力) 9-2 C 〃 〃 (矩形ダクト・低圧ダクト仕様) 9-2 D 〃 〃 (矩形ダクト・高圧ダクト1・2・3・排煙ダクト仕様) 9-2 E 〃 〃 (矩形ダクト・低速ダクト・高速ダクト仕様) 9-2 F 〃 〃 (スパイラルダクト・低圧・高圧ダクト1・2仕様) 9-2 G 〃 〃 〃 9-2 H 〃 〃 〃 9-2 I 〃 〃 (排煙ダクト 円形ダクト仕様) 9-2 J 〃 〃 〃 9-3 A 〃 コーナーボルト工法 (共板工法 低速ダクト・高速ダクト仕様 9-3 B 〃 〃 (共板工法 低圧ダクト仕様) 9-3 C 〃 〃 (共板工法 フランジ金具仕様) 9-3 D 〃 〃 (共板工法 スライド工法) 9-3 E 〃 〃 (共板工法 スライド工法 低圧ダクト) 9-3 F 〃 〃 (スライド工法のフランジ) 9-3 G 〃 〃 (共板工法 スライド工法) 9-4 A 〃 グラスウールダクト (使用条件・仕様) 9-4 B 〃 〃 (ダクト補強) 9-5 A はぜ・接合・補強 (矩形ダクトはぜ) 9-5 B 〃 (矩形ダクトはぜ) (-8-) |
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9-5 C はぜ・接合・補強 (アングル工法フランジ接合) 9-5 D 〃 (補強 リブ補強) 9-5 E 〃 (補強 アングル補強) 9-5 F 〃 (補強 ダイヤモンド補強) 9-5 G 〃 (補強 タイロッド補強) 9-5 H 〃 (タイロッド補強の本数) 9-5 I 〃 (シール施工 重点注意箇所1) 9-5 J 〃 (シール施工 重点注意箇所2) 9-5 K 〃 (共板工法ダクト補強) 9-5 L 〃 (共板工法ダクトフランジ部クリップ取付け) 9-6 A 吊り・支持金物 (吊り金物) 9-6 B 〃 (支持金物 壁面・床上) 9-6 C 〃 (支持金物 屋外・防振) 9-6 D 〃 (円形ダクト 壁面・床上) 9-7 キャンバス継手 (材質及び枚数、製作要領) 9-8 A 器具の取付け (防火ダンパの取付け) 9-8 B 〃 (ガラリの取付け 1) 9-8 C 〃 (ガラリの取付け 2) 9-8 D 〃 (換気扇の取付け) 9-8 E 〃 (セルフード・ベントキャップの取付け) 9-8 F 〃 (吹出口用ボックスの取付け) 9-8 G 〃 (ブリーズライン用ボックスの取付け) 9-8 H 〃 (レジスタ用ボックスの取付け) 9-8 I 〃 (天井扇・中間ファンの取付け) 9-8 J (吹出口(アネモスタット)の耐震取付け) 9-8 K (吹出口(システム天井用)の耐震取付け) 9-8 L (システム天井用EDチャンバーの耐震取付け) 9-9 A 点検口 (設置場所) 9-9 B 〃 (取付け詳細 外開き型 内開き型) 9- 10 温度計・測定口 (取付け部) 9- 11 A ダクトの貫通処理 (壁面 一般壁・防火区画貫通) 9- 11 B 〃 (床 デッキプレート床の貫通) 9- 11 C 〃 (床 一般RC床の貫通) 9- 11 D 〃 (床貫通部 スリーブ式ダクト) 9- 11 E 〃 (外壁貫通部 断熱あり) 9- 11 F 〃 (外壁貫通部 断熱なし) 9- 11 G 〃 (ハト小屋周り) 9- 11 H 〃 (屋根貫通部) (-9-) |
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9- 12 A ダクト消火 (電器配管、配線) 9- 12 B 〃 (消火配管) 9- 12 C 〃 (レンジ用フライヤーノズル) 9- 12 D 〃 (フード用ノズル) 9- 12 E 〃 (ダクト用・グリスフィルター用ノズル) 9- 12 F 〃 (センサーの取付け 1) 9- 12 G 〃 (センサーの取付け 2) 9- 12 H 〃 (システム参考図) 9- 12 I 〃 (ノズル・センサーの取付け参考図) 設備マニアル目次へ戻る 10. 自動制御機器 10- 1 A 自動機器の取付け (測温検出端の取付け 配管用) 10- 1 B 〃 (測温検出端の取付け ダクト用) 10- 1 C 〃 (温度・湿度センサーの取付要領) 10- 1 D 〃 (圧力発振器・圧力検出器の取付要領) 10- 1 E 〃 (静圧検出器・差圧測定検出器の取付要領) 10- 1 F 〃 (流量検出器の取付要領) 10- 1 G 〃 (電磁流量計の取付要領) 10- 1 H 〃 (ルームサーモスタット・ヒューミディスタットの取付要領) 10- 1 I 〃 (壁付機器の参考取付高さ1) 10- 1 J 〃 (壁付機器の参考取付高さ2) 10- 1 K 〃 (ダンパーモーターの取付要領) 10- 1 L 〃 (ファンコイル周り) 10- 1 M 〃 (VAV周り) 10- 1 N 〃 (制御弁) 10- 1 O 〃 (フリーアクセス用ボックス) 10- 1 P 〃 (自立制御盤 屋内設置) 10- 1 Q 〃 (自立制御盤 屋外設置 10- 1 R 〃 (壁掛形制御盤) 10- 1 S 〃 (漏水検知機の取付け要領) 10- 2 A 計測用導圧管工事 (検出配管) 10- 2 B 〃 (液体・蒸気の場合の導圧配管) 10- 3 自動制御の点検及び検査 (検出配管) 10- 4 自動制御の試運転調整 設備マニアル目次へ戻る (-10-) |
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11. 衛生機器の取付け 11- 1 A 衛生器具の取付け位置 (大便器・小便器の取付け位置) 11- 1 B 〃 (洗面器・掃除用流しの取付け位置) 11- 1 C 〃 (水栓・シャワー類の取付け位置) 11- 2 A 〃 (和風大便器) (鉛管接続 1) 11- 2 B 〃 〃 (鉛管接続 2) 11- 2 C 〃 〃 (ネオジョインター接続) 11- 2 D 〃 〃 (耐火カバー使用鉛管接続) 11- 2 E 〃 〃 (耐火カバー使用ネオジョインター接続) 11- 2 F 〃 (洋風大便器) (鉛管接続) 11- 2 G 〃 〃 (ネオジョインター接続) 11- 2 H 〃 (床置きストール小便器) (トラップ付鉛管接続) 11- 2 I 〃 (床置きストール小便器) (トラップなし鉛管接続) 11- 2 J 〃 (壁掛ストール小便器) (鉛管接続) 11- 2 K 〃 (壁掛ストール小便器) (ネオジョインター接続) 11- 2 L 〃 (壁掛ストール小便器) (鉛管接続取付け手順) 11- 2 M 〃 (壁掛ストール小便器) (ネオジョインター接続取付け手順) 11- 2 N 〃 (小便器節水システム) (3人立ち参考) 11- 2 O 〃 (洗面器) (鉛管接続 RC構造の場合) 11- 2 P 〃 〃 (鉛管接続 GL工法の場合) 11- 2 Q 〃 〃 (ネオジョインター接続 RC構造の場合) 11- 2 R 〃 〃 (ネオジョインター接続 GL工法の場合) 11- 2 S 〃 〃 (鉛管接続 軽量間仕切りの場合) 11- 2 T 〃 〃 (ネオジョインター接続 軽量間仕切りの場合) 11- 2 U 〃 (掃除用流し) (取付け手順1) 11- 2 V 〃 〃 (取付け手順2) 11- 2 W 〃 (ロータンク) (RC構造の場合) 11- 2 X 〃 〃 (フラッシュ壁の場合) 11- 2 Y 〃 (ハイタンク) (RC構造の場合) 11- 2 X 〃 〃 (フラッシュ壁の場合) 11- 2 Z1 〃 (浴 槽) (取付け手順) 11- 2 Z2 〃 (紙巻器) (RC構造の場合) 11- 2 Z3 〃 〃 (フラッシュ壁の場合) 11- 2 Z4 〃 (化粧鏡) (RC構造の場合) 11- 2 Z5 〃 〃 (GL工法の場合) 11- 2 Z6 〃 〃 (軽量間仕切りの場合) 11- 2 Z7 〃 (洗濯機パン) (横引きトラップの場合) 11- 3 A 湯沸し器(耐震) (壁掛式) 11- 3 B 〃 (置き台式) 11- 4 厨房器具(耐震) (移動防止) 設備マニアル目次へ戻る (-11-) |
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